【鯉のぼり】群馬県の名所/見どころスポット<神流町万場>駐車場やアクセスも紹介

こんにちは。
管理人の<しゅうちゃん>です♪



今回は、鯉のぼりのスポット
について書いていこうと思います。

これは、実際に私が行ってきた場所です。

鯉のぼり/魚群スポット♪

みなさんの旅の参考に
されてみてはいかかでしょうか?



今回は、ピンポイントで
北関東・群馬県に出没しました♪



みなさん、
いっしょに確認していきましょう。
それでは、お楽しみに♪

【鯉のぼりスポット/別記事】
こいのぼりの里まつり(群馬県館林市)にも
行ってきました♪
【鯉のぼりスポット/別記事】
粕川沿いの鯉のぼり(群馬県伊勢崎)にも
行ってきました♪
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1.【鯉のぼり祭り/群馬県神流町】鯉のぼりの名所・見どころ<群馬県>

まずは、
群馬県の神流町(かんなまち)で行われている
「鯉のぼり祭り」のレポートですね。



まず、群馬県の
神流町(かんなまち)ってどこ?
って話ですよね?



大体この辺です。

群馬県多野郡神流町


群馬県と埼玉県の県境の町になります。

埼玉県側で言うと「秩父(ちちぶ)」の近く
と言えば分かりやすいでしょうか?

群馬県多野郡神流町の場所
出典:https://www.google.co.jp/maps/

そしてこの「鯉のぼり祭り」は、

毎年、5月の頭に
行われているようですね。



歴史も古く、およそ50年くらい前から
やっているそうです!すごいですね。

「鯉のぼり祭り」ポスター
2019年版は「令和元年」
出典:http://town.kanna.gunma.jp/


今回、私は車で行きました。



山道の国道をひたすら
進むだけでたどり着くことができます。



ただ、景色は抜群ですね♪

国道462号線の山道をひたすら進む



途中にはダム&ダム湖が見えてきます。
山の緑が目を癒してくれます。

下久保ダム&神流湖

この道路は、神流川沿いにあり
ずっと川を見ながらのドライブになります。



ダム湖(神流湖)を登っていくと
湖から川の景色に変わっていきます。

川がキラキラしています


しばらく車を走らせると、

「鯉のぼり祭り」の会場に
近づいていきます。

会場近づいてきました



会場は、神流川の河原です。
圧倒的な鯉のぼりの数です。



鯉のぼりの数・大きさともにスゴイ



川の水もすごくきれいでした。
川の中で魚が泳ぐ姿も見れます。



渓流の女王
ヤマメが泳いでいるのも見えました。



肉眼でヤマメの模様が
はっきり分かりました。

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2.【鯉のぼり祭り/群馬県神流町】駐車場/アクセス

群馬県神流町の「鯉のぼり祭り」の
アクセスと駐車場の情報です。



会場:群馬県多野郡神流町万場






アクセス

<車の場合>
・関越自動車道/本庄児玉ICから
国道462号で約60分



・上信越自動車道/下仁田ICから
南牧村/湯の沢トンネル上野村経由で約60分



<電車・バスの場合>
・上越/長野新幹線(高崎駅乗換)
~JR高崎線/湘南新宿ライン(上野/横浜方面行)新町駅下車
~日本中央バス/新町駅前発直通バスで70分


2019年の「鯉のぼり祭り」の日程

5月1日~5月5日



2019年の鯉のぼりの掲揚期間

期間:4月28日(日)~5月12日(日)

※4月28日は掲揚作業を、5月12日は降納作業を、それぞれ午前中に実施します。



駐車場




私が行ったときは駐車場は無料でした。



「鯉のぼり祭り」開催中は無料でない場合が
あるかもしれませんので、



駐車場係員の指示に従ってくださいね。



2020年以降の情報は
神流町観光サイトへアクセス

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<< まとめ >>

今回は、群馬県の神流町へ
私が実際に行ってきた「鯉のぼり祭り」

様子を紹介してきました。



昔は、春になると
あちこちで見られた鯉のぼりも、

今はなかなか見られなくなってきました。



ですので、「鯉のぼり」は見に行くもの!
と決めて、楽しんでくるのも

アリなのかと思いました。



ですのでまた、鯉のぼりスポットについて
報告していきたいと思います。



それでは、
今日も、最後までご覧いただき、
ありがとうございます。


【鯉のぼりスポット/別記事】
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【鯉のぼりスポット/別記事】
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